モデル3のご予約に関するよくあるご質問

予約金はいくらですか?
日本では15万円です。

もし31日に、モデル3を予約したらいつ納車されますか?
モデル3の生産は2017年の暮れに始まる予定です。生産が始まり次第、北米の西海岸から東海岸へ納車を始めていきます。生産能力が高くなるにつれヨーロッパ、APAC(アジア太平洋)、右ハンドルのマーケットの順番で納車されて行きます。

ロードスター/モデルS/モデルXオーナーはモデル3を予約する際に優先されますか?
出来るだけ公平であるために、それぞれの地域は違う予約順があります。オーナーに対する感謝の気持ちとして、予約をする時点でテスラオーナーである場合、それぞれの地域において優先して車のコンフィグレーションをすることができます。

1人につき何台の予約ができますか?
1人につき2台予約することができます。

世界中の誰もがモデル3を予約することができますか?
はい、できます。

モデル3にはシグニチャーやファウンダーシリーズはありますか?
いいえ、全ての車両は同グレード生産になります。

モデル3のベース価格はいくらですか?
モデル3の価格は奨励金を含まず35,000米ドルから始まります。日本では納車時の為替レートに輸送コストなどの諸経費が加算されて価格を決定します。

いつ、モデル3が試乗出来るようになりますか? 現段階では未定です。決まり次第発表します。

モデル3は既存のスーパーチャージャーネットワークで充電できますか?
モデル3はデスティネーションチャージング、スーパーチャージャーネットワーク両方利用可能です。

モデル3はスーパーチャージャーを利用すると充電速度はどのくらいですか?
モデルS やモデルXとほぼ同じ速度で充電されます。

モデル3の航続距離はどのくらいですか?
モデル3 の航続距離は実質345kmからです。

モデル3のバッテリーは車のどの位置に設置していますか?
モデル3は車体の底にバッテリーを積んでいますので、設計とパフォーマンスの特徴はモデルSとモデルXと同様です。

モデル3にはどんなボディスタイルが用意されていますか(セダン、クーペ、ハッチバック、コンバーチブル、コンパクトSUV)?
モデル3では発売当初はセダンが用意されています。

モデル3の座席構成はどうなっていますか?
5座席構成となる予定です。

モデル3にはなぜModel SやXのようにインストルメントパネルとタッチスクリーンが別々のスクリーンに分かれているのではなく、1枚のスクリーンしかないのですか?
モデル3の解放的でクリーンな美学を強調するため、2枚のスクリーンの機能を1枚にまとめたのです。スクリーンの位置を考慮し、情報がドライバーの視線に入ることで最高のドライバー体験をお楽しみいただけるようにしています。

タッチスクリーンのサイズは?
15インチです。

モデル3にはフロントトランクがありますか?
あります。

後部座席は平らに折り畳むことができますか?
モデル3の後部座席は平らに折り畳むことが可能となります。

ルーフラックは発売になるでしょうか?
はい。

モデル3には モデルXのような大型パノラミックウインドシールドが搭載されるでしょうか?
モデル3でも、モデルSやモデルXと同じように車内から外を広範囲に見渡すことができるよう設計されています。

モデル3でも モデルXと同じようにレザー以外のオプションがあるのでしょうか?
モデル3ではインテリアにおいて幅広いオプションが用意されています。詳細は生産開始が近づいた頃に発表させていただきます。

モデル3は モデルSよりどのくらい小さいのでしょうか?
モデルSのボディと比べ20%小型になっています。

モデル3にはオートパイロットが搭載されるでしょうか?
モデル3にはオートパイロットが搭載される予定です。詳細は生産開始が近づいた頃に発表させていただきます。

モデル3では モデルSやモデルXと同じようにソフトウェアを無料で更新してもらえますか?
はい。

モデル3はモデルS/Xの様にネットワークつながっていますか?
はい、モデル3は、ワイヤレス接続機能を備えます。

モデル3は、アプリに接続されますか?
はい。

テスラのサービスセンターネットワークは予想されるモデル3の台数に対応することができますか?
はい、今日テスラは世界中に数百カ所のサービスセンターをもち、モデル3の販売ボリュームを予測し、四半期毎に新しいサービスセンターを数箇所オープンしています。私たちはアフターサービスを最重要項目として捉えており、オーナー様にとってベストなドライビング、オーナーシップエクスペリエンスをご提供するために、積極的な対策を実施していきます。

モデル3は、モデルS/Xと同様、電気自動車を対象とした補助金を受け取ることが出来ますか?
実際にお客様が購入される時期になりましたら、最新の補助金制度について、お客様にお知らせすることをお約束いたします。何よりも大切なことは、私たちがモデル3を含め、補助金制度が無くても十分に魅力的な価値を提供する車を開発していくことです。

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